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現在地:神奈川県(すぐそばの河を渡ると東京都)
職業 :5匹の猫の飼育係
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本日(2016年9月20日)朝4時頃サビが他界した。 年齢(推定10~12歳、もう少し歳をとっているかも知れない。)
  
     (8月半ば頃より、週に数回の軽度の咳き込み(1~2分間)の症状あり。)

     直接の原因は、呼吸不全。  9月8日頃から急激に悪化。
     クリニックの診断は、レントゲン、エコー、血液検査、胸水細胞検査などから、どこかに腫瘍があり、
     肺に転移したもという推定が濃厚とのこと。

     一番人慣れしていて、皆に可愛いがられ、親しまれていた猫なので、皆のショックは大きい。

     外出から帰った時や、宅配などの人が来ると、玄関に迎え(?)に出て来る。

     

びっくりマナコ                                        2012年12月 撮影




こういう光景が二度と見られないの寂しい。


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 キアの時もそうだったが、呼吸しても酸素が取り込めないので、短く荒い呼吸で長時間苦しむ。 
 体をさすってやる位で、何もしてやれなかったのが辛い。 再び「ペットロス」症候・・・

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コメント

とても驚きました。 悲しいです。
でも、サビ母さんは、やっぱり推定年齢よりだいぶ年上で、
寿命だったのかもしれません。

どの写真を見ても幸せいっぱいの猫生だったのが分かります。
最期も自宅でkiayodaさんに見守られながら、
体は苦しそうでも、きっと心は穏やかに旅立てたことでしょう。

猫達を見送るのは、何度経験しても、やはりつらいですね。

サビ母さん、天国でも幸せに!
こまちと共にお祈りします。

駒子さんへ

お悔やみの言葉、ありがとうございます。

キアの時と違い、2週間前まで普通に食べ、何の症状もなく(気づかなかっただけかも分かりませんが)突然のように逝ってしまったのはかなりのショックでした。
最後の1,2日の苦しみ方を見ていて何もしてやれないのは辛かったです。

めろ、ミッコはまだ何の反応は見られません。いつも一緒に箱に入っていためろが、これから寒くなってきて、暖めてくれる相手がいないことに何か反応見せるか、です。

残された2匹を大事にしてやりたいと思います。

それは淋しいね。

サビちゃんは、このまんまる目が特徴的で、かっわいかったんだよね。

この、めろちゃんとの平和で、幸せそうなツーショットが見られないなんて淋しいよ。

一緒に過ごしたニャン達を見送るのは、胸が痛いね。

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